株式会社きゅうすけは、福岡県北九州市小倉北区と南区を中心に、保険外での訪問型自費リハビリ事業を行っています。脳梗塞や脳出血による片麻痺の後遺症、筋萎縮性側索硬化症(ALS)・パーキンソン病などの神経難病、肩の痛みや腰痛などの整形疾患、子どものリハビリを行っています。対象となる方やリハビリプログラムの詳細はこちらをご覧下さい。

 また、自費リハビリの訪問エリアは北九州市内/苅田町/行橋市/みやこ町周辺となっております。現在、宗像周辺にも訪問していますので、遠方の方はご相談下さい。



*自費リハビリには医師の指示もしくは同意が必要です

*健康な人に対する予防リハビリはどなたでもご利用になれます


最新記事

来年より、本店を移転することとなりました。訪問範囲は変わらず、北九州市から行橋市までのエリアを中心として訪問リハビリを行っていきますので、今後とも弊社のリハビリ事業をよろしくお願い致します。

疾患やリハビリの知識/理解を深めて頂くことを目的に、リハビリ小説を書き始めました。単に読み物としても楽しんで頂けるような構成にできるように工夫したいと思っています。

脳梗塞や脳出血などの脳血管疾患の後遺症として、嚥下障害が認められることが多くあります。一般的には、座位やベッド上ギャッチアップにて経口摂取の練習を行うことが多いのですが、完全側臥位法は発想の転換により生まれた経口摂取のリハビリ方法です。重度の嚥下障害がある場合は、経口摂取不可と判断される場合がありますが、完全側臥位法により経口摂取が可能となる場合もあるのです。

「施設や病院への訪問ができるかどうか」と言うお問い合わせを頂くことが増えています。公的保険外の自費リハビリのため、訪問は可能ですが、いくつか注意点がありますので、記事にしておきたいと思います。

子どもの発達には、環境要因が大きな影響を与えるとされています。その中でも、親の言動は子どもの発達にとって大きな環境要因であると言え、発達を促す上では最も重要なものであると言えます。今日は、親がどのように子どもに関われば良いのか?ということについて考えてみたいと思います。


Facebook page

 Facebook pageでは、医療/福祉などのニュースを取り上げています。ご興味のある方は、最新の情報が届くようにフォローをお願い致します。