株式会社きゅうすけは、福岡県北九州市小倉北区と南区を中心に、保険外での訪問型自費リハビリ事業を行っています。脳梗塞や脳出血による片麻痺の後遺症、筋萎縮性側索硬化症(ALS)・パーキンソン病などの神経難病、肩の痛みや腰痛などの整形疾患、子どものリハビリを行っています。対象となる方やリハビリプログラムの詳細はこちらをご覧下さい。

 また、自費リハビリの訪問エリアは北九州市内/苅田町/行橋市/みやこ町周辺となっております。現在、宗像周辺にも訪問していますので、遠方の方はご相談下さい。



*自費リハビリには医師の指示もしくは同意が必要です

*健康な人に対する予防リハビリはどなたでもご利用になれます


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脳梗塞や脳出血などの脳血管疾患の後遺症として、嚥下障害が認められることが多くあります。一般的には、座位やベッド上ギャッチアップにて経口摂取の練習を行うことが多いのですが、完全側臥位法は発想の転換により生まれた経口摂取のリハビリ方法です。重度の嚥下障害がある場合は、経口摂取不可と判断される場合がありますが、完全側臥位法により経口摂取が可能となる場合もあるのです。

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